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火の上で?火がついて?調子が良いときに使いたい「on fire」の意味|イディオム

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on fire(意味) イディオム

絶好調なときに使える「on fire」という言い回し。

メラメラ! 燃えている様が脳裏に浮かぶようです。

「燃える」というと、つい「(SNSで)炎上している」を思い浮かべがちですが、この「on fire」はそれとは違った意味になりますので要注意。

\家族みんなで英語を学ぶならクラウティ/

※本記事は2026年08月31日に執筆したものです。最新の情報はご自身で直接ご確認いただきますよう、お願いいたします。

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「on fire」の意味

「on fire」の意味は、

  • 火がつく
  • 調子が良い、素晴らしい

です。

もともとの意味は、文字どおり「火がつく」や「火事になる」です。

そこから派生して、比喩的に「絶好調(である)」「調子が良い」「素晴らしい」という意味も持つようになりました。

「燃える」と言われると、つい「『炎上する』ってこと?」と思いがちですが、そういうことではないので要注意。エネルギッシュにメラメラ輝いている様子を思い浮かべれば、わかりやすいでしょうか?

なお、「炎上する」の英語で使われがちなのは「swarmed」という単語です。

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「on fire」の使い方(例文)

「on fire」の例文を紹介します。

  • You’re on fire!
    (君ってば絶好調だね!)
  • I’m on fire today!
    (今日の私、冴えてる!)
  • He scored 4 goals in a row, he’s on fire.
    (彼、4ゴール連続で決めた。絶好調だね)
  • A man set himself on fire.
    (ある男が自分自身に火をつけた
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